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僕は小さい頃から毎日忙しかったので、マンガを読む暇(ひま)があまりありませんでした。家にも普通の本しかなくて、マンガは一つしか読んだ事がありません。僕が中学の時にお父さんが日本から「六三四の剣」(むさしのけん)というスポーツ少年マンガを買ってきてくれました。「六三四の剣」は1981年に村上もとかさんに描かれました。主人公の夏木六三四は日本で最強の剣道選手になる目標を目指していました。このマンガを読み始めた時には、僕もアメリカとカナダの一位の座を守っていたので、これを読んで、気合を入れて練習に行っていた事を思い出します。このマンガはテレビアニメとコンピューターゲームの元にもなりました。剣道に興味がある人には楽しいマンガだと思います!

おおお!剣道で全国一位になってから、この漫画を読んだんですね。きっと、同じような苦労や葛藤(かっとう)があって、読んでいて面白かったと思います。お父さんも、剣道が好きなんですね。
ReplyDelete剣道についての本は面白いそうです。そして、その人物の絵はかっこいいです。読んでみたいです。
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