ブログ4
僕が7歳の時にキャンプをしに日本の岩手県の葛巻高原(くずまきこうげん)に行きました。ある夜、お風呂から帰る時に口笛を吹いていたら、班長にやめなさいと言われました。僕は注意された理由が理解ができなくて、なぜダメなのかを聞きました。班長は口笛を夜に吹くのはどろぼうの合図だと教えてくれました。僕の同じ班の仲間は、自分の地方ではそれをしたらヘビが出てくると言われてる事を教えてくれました。この二つの迷信を知って、僕はどろぼうに合図をすることを信じている人もいれば、ヘビが出てくることを信じている人もいることがわかりました。
では、なぜこういう迷信があるのでしょうか。調べてみれば、結構単純な理由でした。どろぼう達は普通は夜に活動をし、口笛で合図をしてたのではないかと思います。ヘビが現れるという理由は夜の口笛は人身売買の合図でした。それで、人買いのことをヘビと昔に呼んでいました。
僕はこういう歴史から意味がある迷信はとても面白いと思います。ですが、正直に言うと、迷信やお化けなどは科学的に証明されてなかったら信じていません。説明がきちんとできないような不思議な事が起こる時に、人間は自分を納得させるために自分の都合の良い話を作るクセがあると気がします。
では、なぜこういう迷信があるのでしょうか。調べてみれば、結構単純な理由でした。どろぼう達は普通は夜に活動をし、口笛で合図をしてたのではないかと思います。ヘビが現れるという理由は夜の口笛は人身売買の合図でした。それで、人買いのことをヘビと昔に呼んでいました。
僕はこういう歴史から意味がある迷信はとても面白いと思います。ですが、正直に言うと、迷信やお化けなどは科学的に証明されてなかったら信じていません。説明がきちんとできないような不思議な事が起こる時に、人間は自分を納得させるために自分の都合の良い話を作るクセがあると気がします。



私も夜に口笛を吹くなとおばあちゃんに言われました。たしかに、自分を納得させるために人間は迷信を作って、それを子供に教えてきたんですね。面白いですね。
ReplyDeleteその迷信はとても面白いですね。シャオさんが歴史を調べてカッコいいです。アメリカの南部ではヘビについでの迷信を覚えません。。。
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